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石川雄洋 秋元玲奈と熱愛!? [プロ野球]



現在、セリーグ最下位を独走中のベイスターズ主将・石川雄洋熱愛が発覚した


相手はテレビ東京の人気女子アナウンサー・秋元玲奈



そう、

先日、『ニュースJAPAN』でパッツンパッツンのブラウスを着て、

いつその〝Fカップ〟が弾き出されるかと、視聴者をハラハラさせるという騒ぎを起こした

秋元優里の妹・秋元玲奈


姉ほどではないが、やはりその巨大カップで有名な秋元玲奈だ



石川雄洋、なんともうらやましい奴・・・・・



しかし、

問題はその取り上げられ方だ



10日(木)発売の写真週刊誌「FRIDAY」に石川雄洋と秋元玲奈のお泊まり愛が掲載されるらしいが

なんと女子アナの秋元玲奈メインの扱いだという


野球選手がメインだろ?

と言いたくなるなるところだが、

しかし、まあ今回の場合はやむをえない



なんせ、先にも述べたが石川雄洋属するDeNAベイスターズ


とにかく弱い


とことん弱い


で、人気ない


最近もチケットの払い戻し騒動があったくらいだ


主将と言えども、石川雄洋の名を知っている人は多くないだろう




石川雄洋


お泊まりしている暇があったら、バットでも振ったらどうだ


え、振ってる?


いや、そうじゃなくて・・・・・・

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イチローと川崎のバッテリー? [プロ野球]

は?川崎宗則がキャッチャー?


面白いニュースがとんできた

なんと、マリナーズの川崎「第3の捕手」に指名されたという。

というのも、4月30日にマリナーズの正捕手オリボが右足内転筋を痛め故障者リスト入りした。そして他のベンチ入りしているキャッチャーであるモンテロとジェイソはともに打撃が良いので他のポジションでもスタメンで起用する方針らしい。ということはキャッチャーとして出場しているモンテロかジェイソが試合中に負傷した場合にキャッチャーがいなくなるという事態だ想定される。

そこで、緊急事態に備えて川崎が急遽キャッチャーの練習をさせられているらしい。



完全に〝便利屋〟じゃないの?


だれもがそう思うだろう。

ちょっと、ひどい扱いにも思える
本業の内野の練習がおろそかになるし、未経験のものがキャッチャーなどやると怪我の危険も高い。それに、ただでさえ頭を使うポジションなのに英語でのコミュニケーションできるのか?相当神経使うでしょ



しかし、当の川崎

「25年前から(キャッチャー)やっています。皆が見ていなかっただけ」

などといって、すんなり受け入れ、キャッチャーの練習をしているらしい



確かに、チームの方針には従わざるを得ないだろうし、そうすれば、とりあえずベンチ入りの可能性は高まる。

それに、チームの事を何より優先して考える川崎宗則

まあ、彼ならそうするんでしょう




しかし、日本のプロ野球ファンにとっては、これは面白いことになるのかもしれない


イチローと川崎のバッテリーが誕生する可能性が生まれるからだ



皆さんもご存じでしょう

イチローは高校時代、投手として甲子園に出場している


プロ入り後は外野手だが、しかし、日本のオールスター戦では一度投手として登板しているし、また、WBCでは緊急時の登板に備えピッチング練習をしていた。マリナーズでもワンポイントのリリーフをすることを監督に申し出たこともあるという。

プロの投手としても自信がある、ということなのだろう



可能性は少ないかもしれないが、試合展開によっては、ベンチ入りした投手を使い果たし、そのうえキャッチャーが負傷した、という事態もありえなくはない。

そして、仮にそんな事態が生じたら

そう、ピッチャー・イチロー キャッチャー・川崎

という奇跡のバッテリーが見られるかもしれない


そもそも、川崎がメジャーを目指した理由は〝イチロー愛〟

もし、そんなことになったとすれば、川崎にとっては望外の幸せだろう

いや、川崎本人ならずとも、日本の野球ファンとして、是非とも見てみたい

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広島カープ・栗原健太 今季絶望? [プロ野球]

残念なニュースだ。
右肘痛のため、1軍登録を抹消されていた広島の・栗原が手術を受けることになった。診断名は「変形性肘関節症」。
08年オフに受けた右肘遊離軟骨除去出術の再発らしい。
アスリートにはつきものの古傷だが・・・・、痛すぎる。
これで今季は絶望とみられている。





今年の広島カープには大いに期待をもって見ていた。
そう、投手王国復活の兆しが見えていたからだ。
特に前田健太を中心とする先発投手陣の充実
前田健太、大竹寛、篠田純平、福井優也、野村祐輔、ブライアン・バリントン。
この6人がしっかりローテーションを回している。
面白いのが、この6人全員ドラ1入団の投手らしい。
一部ではこの6人の事をドラ1SEXTET(セクステット)と呼んでいるらしい。

そしてこの先発セクステットのみならず、後ろのセットアッパー・キャム・ミコライオ、ストッパーのデニス・サファテにも安定感があり、十分Aクラスが、いやいや、21年ぶりの優勝も狙えるのではないかと期待できる。できるのだが・・・・

やはり攻撃力には物足りなさを感じる。そこへきて4番栗原が今季絶望とは・・・・。

球界一といってもいい貧乏球団でありながら、球界随一の育成球団でもあった広島。古場監督率いる赤ヘル初優勝以来、安い素材を鍛え上げ、何度も優勝しAクラスの常連であった時代もある。しかし、あの悪しきドラフト制度導入後、せっかく鍛え上げた主力をことごとく巨人や阪神などの人気チームに引き抜かれ、ここ20年以上低迷が続いていた。

こんな構図は正直言って面白くない。

広島のようなチームが優勝して、チーム力は金で買うのではなく、人を育てて作り上げるものだということを証明してほしい。

だからこそ、今年の広島には期待している。

聞くところによると、栗原の穴埋めとして、ベイスターズを解雇された石井がファーストミットを用意して練習しているらしい。こういう泥臭くがんばっているベテランや、あるいは叩き上げの若手が出てきて、カープを大いに盛り上げて欲しい。

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楽天・下柳剛 二軍から復活なるか? [プロ野球]

とうとう、下柳剛が二軍行きを通告された。 これまで4試合に先発し未だ未勝利。最初の3試合は大きくは崩れていなかったが、4試合目では早々と2回に見切りをつけられて交代。 う~ん。やむを得ないか。 もともと俺は球団創設当初から楽天に注目していた。 ホリえもんによる買収騒動などを経て誕生した弱小球団・楽天 近鉄消滅後、なぜか元近鉄の主力選手はこぞってオリックスに流れ、残ったのはレギュラークラスとは言えない選手ばかり。計算できる選手は、岩隈くらいだったか。 そんな、弱小球団を見ると、つい応援したくなるのは俺だけではないんじゃなかろうか? 予想通り、一年目は明らかに他のチームとの力の差が数字に現れるスタートを切ったが、長~い目で見てやろうと思った。 最初にアレ?と思ったのが田尾監督の解任。確かに酷い成績だったが、それは織り込み済みのはず。フロントも成績が解任の理由ではないといったそうだが・・・・。では、なぜ? しかし、名将・野村克也の登板が決まり、期待が高まる。そして、さすがに弱小球団をひきいて優勝してきた監督だけのことはある。大ベテラン山崎を復活させ、3年目にシーズン2位に入りるという大躍進をした。ところが、クライマックスシリーズを前にして突然の野村監督解任発表。は??????? この辺から、なにか嫌な感じがしてきた そして、引き続き、球団の功労者といえる渡辺直人、山崎武司を放出。 ???????? もう、正直、楽天を応援しようという気持ちはなくなってきた。 どんなに現場にいるプレーヤーや監督ががんばっても、報われない。こういうのって、すごくシラける。 だけど、また楽天に気になる男が入ってきた。 そう、鉄腕・老練の下柳剛だ。 下柳は20代の頃、毎日のように試合に登板していたような印象がある。こんなに投げてたら長くは持たないだろう。多くの人は思っていたはずだ。
ところが、つぶれない。 そして、30代になってから先発に転向。若いころのような速球はなくなっていたが、なぜか勝つ。勝ち星を積み重ね不動のローテーションの地位を確立。阪神の優勝にも貢献した。 30歳をすぎてから勝ち星が増えていく。 こんなタイプの投手は珍しいんじゃないか? あの野人のような風貌とぶっきら棒な態度。 ものすごく男臭くて、本当に臭ってきそうなくらい臭そうで、俺は好きだ。 下柳はバリバリの20代の頃より、球速が落ちてくる30歳を過ぎてからのほうが勝ち星が増えてきた。珍しいピッチャーだ。50歳くらいまで投げてるんじゃないかと期待していた。 しかし、そこに衝撃の2軍落ち。 今年44歳という年齢を考えると、這い上がるのはかなり難しいかもしれない。 もう、チャンスを与えてくれないかもしれない。 だけど、復活してきて欲しい。 そして、弱くて魅力もなくなってきた楽天を引っ張って行って欲しい。 俺は待っている!立ちあがれ、下柳剛!




和田毅!どうしてホークスを出て行った!? [プロ野球]

和田毅 靱帯断裂 選手生命の危機!
ショックなニュースが入った


今年から大リーグに挑戦する和田毅

なんと、一度もメジャーのマウンドに上がらないうちに、重大な故障が判明した

〝肘の靱帯断裂〟

これまでも、村田兆治,桑田真澄らの一流ピッチャーが、肘の靭帯を断裂している。最近では同じく大リーグ・レッドソックスの松坂大輔が肘の靭帯断裂で手術を受けた。

野球の投球動作は特に肘に負担がかかるため、プロのピッチャーには起きやすい故障だ。かつては、靱帯損傷=再起不能と言われていた時代もあったが、今ではスポーツ医学の発展により、再起は十分に可能だという。実際に、村田・桑田はプロ投手として復活し、その後何年も投げている。

しかし・・・・・
村田も桑田も復活したとはいえ、故障前の状態に完全に戻ったとは言い難い。特に桑田は十代から十勝以上コンスタントに勝ち続け、200勝は間違いないと思われていた。しかし、まだまだ伸び盛りの20代後半に靱帯損傷し、復活するも一気に力は落ち、勝てなくなった。

では、和田毅の復活は・・・?

確かに、近年の数々の靭帯断裂からの復活例をみると、和田も手術をすればプロ投手として投げられるようになることは可能なのだろう。

だが、和田は今年オリオールズに入団したばかり。まだ、メジャーで一球も投げていない。つまり、大リーグでの実績がない。

そして、オリオールズとの契約期間は2年と言われている。

手術をして投げられるようになったとしても、果たしてチャンスは与えられるのか?

靭帯手術から復活するためには最低でも1年以上かかるという。これから直ぐに手術に踏み切ったとしても、投げられるようになるのは早くても来年夏以降か?つまり契約期間が終了するわずか数カ月前ということだ。

契約終了修了間近かの全く実績のない投手に登板の機会が与えら得れるとは・・・あまり期待できないだろう。

では、その先はどうなる?メジャーの球団が獲得することはまずないだろう。とすれば、日本球界復帰か?まあ、どこかは興味を示すかもしれないが、とてつもなく安い契約金となることは間違いないだろう。

今になって言うのも遅いが、こうなってみると、ソフトバンクを出たのは失敗だったということになる。ソフトバンクに在籍中に今回の故障が発覚していたとすれば、今までホークスに貢献してきた和田の実績からすれば、十分、再起のチャンスは与えられたであろう。斎藤和美がいい例だ。年棒だって極端に下げられることもないのではなかろうか?

川崎もそうだが、和田毅。どうしてホークスを出て行った?博多のファンがどれだけ声援を送ってくれたか分かっているか?日本の野球ファンは今でもFA移籍などには違和感があると思う。やっぱり生え抜きの選手が好きだ。巨人の人気がなくなったのも他の球団の色のついた選手ばかりが集まる様になったからではないか?

日本のプロ野球選手達に言いたい。メジャーや巨人にこだわるのはやめようよ(巨人はもうないか?)。野球ファンはそれぞれの地元チームの生え抜きを愛しているんだよ!古臭い考えかもしれないが、選手にはそれを判って欲しい!そして、球団にも、もっと選手を大事に扱って欲しい!

しっかりの精いっぱいのつぶやきでした。

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